水谷八重子 タワゴト

by funny-girly

あ!

ダメダメ。。。だめじゃの〜しぃ。

こんな、ブログってるヒマがあるかいし〜。

ああ、紀州弁って大好き!

でも、でも、でも、難しい。。。

相手の台詞に、思わず応えて喋り出したのはよいが、

着地が「のし」だったのか「よし」だったのか。。。

着地地点を見失って、、、、口ごもる。

ああ、ああ、ああ、ブログってる暇は無い。

堪忍していただかいて〜〜〜〜〜〜のし。
by funny-girly | 2016-12-16 00:02 | 何でしょネ | Comments(2)
Commented by kita at 2016-12-16 10:30 x
稽古が始まったのですね。私は、関西出身で、神戸弁が中心で、大阪弁との違いもよくわかりません。まして、紀州弁となると普段聞くことはありません。それを、台詞でたくさん使うとなると、とても大変なのでしょうね。舞台で拝見するのを楽しみにしています。
Commented by funny-girly at 2016-12-18 02:45
kitaさま
早速のコメント有り難うございます。紀州弁、和歌山弁といっても、今はほとんど使われていないようです。イントネーションだけが残ったって感じでしょうか。同じ有吉先生のお作でも「香華」と「華岡」とではまるで違います。なんせまだ、チョンマゲの時代ですから完全な昔語なのです。お母さまが和歌山の名妓だった我が友人が指導に来てくれています。