水谷八重子 タワゴト

by funny-girly

<   2007年 08月 ( 5 )   > この月の画像一覧

かわるかわるかわる

ずーっとずーっと、大昔!?
古今亭新馬師匠と組んで、23時ショーの司会をやっていた。
相撲のことはチンプンカンプン、全て師匠にお任せだった。
たしか、、、優勝の掛かった「コトザクラ」さんって力士がいた。
生本番の時間がチョと空いた。空かさず師匠「明日のコトザクラの優勝が気になります」
「人気のトクザクラ(徳間書房の馬だった)無事に桜花賞馬になれますか、これも気に掛かります」競馬に弱い師匠に変わって私がしゃべった。
怒られた。国技と競馬を一緒にするな!  どこから怒られたのか聞かなかった。
ムカついた。コトザクラにトクザクラ、、、どちらもみんなが楽しみにしている人気者だった。

あれから、、、、、何十年、、、、国技館のゲストに、競馬調教師の小島  太さんを迎えていた。アナウンサーが聞いていた。「やはり、身体の仕上がっているのは、張り、艶、違うものなんでしょうね?」 ちょっと辛そうな返事が聞こえてきた。「はあ、それは、まあ、ねえ、、、」

世の中どうなるの?
by funny-girly | 2007-08-30 08:55 | | Comments(1)
この間、やっと一匹負かした、我が、唯一現役のオンマちゃん。
インフルエンザに掛かりまして、東京に未だ帰れない。
その上の子は、骨折の治療のために、函館の温泉治療。
まだ、その下の子は、全くの子供の筋肉。牧場でのんきに遊んでます。

トラちゃんと、大げんかした、サムちゃんは、だんだんに傷が悪化してきて、
とうとう、東大病院で、難しい手術を受けることとなり、
同意書?ってんですか?どきどきしながらサインをして、明日が入院、明後日手術。


私の小さな胸は、張り裂けんばかりです。
by funny-girly | 2007-08-28 03:34 | Comments(1)

夏風邪消えろ

可愛い素晴らしいひまわりが届きました。
おやまぁ、これって、どうやって開くの?
と引っ張っているうちに、パカンと四角く開いて、
「残暑お見舞い申し上げます」って字が飛び込んできた。
「体温より暑い!!お身体大切に、、、」嬉しい。

どうしてもプリンターを使ってしまう。一つには余りに字がひどいため。
でもね、こうした、手書きのそれも字の色まで変えて、、、。
有り難う!!!

うちのサンデーチャリティは、検査の結果、インフルエンザでした。
ま、流行の波に乗ることは良いことかも、、、。

その、お母さん達2頭が牧場を変わりました。
とても熱心で、携帯や、お手紙で、近状報告の写真を、送ってくれます。
携帯の写真に、遠くにオンマちゃんが2頭。隣に楽しそうな動物たち。
でも小さくてよく見えませんでした。写真の説明に、「チャリティとベイビーズです。右にいる小さいのは、鹿の家族です。仲良しです」、、、って。嬉しかったが、こんなことを言ったヤツがいる。「どっちが先ですかね、やはり、馬の下が鹿でしょう。」 意地悪、馬鹿。
by funny-girly | 2007-08-24 02:44 | お馬ちゃん | Comments(1)
やらなければならないことは、いっぱいあるし、考えなければならないことも、、、。
それが、、、みんなだめ。腐った豆腐になってしまう。
三越劇場の「婦系図」は、久里子ちゃんが観ないで、、、との希望。
新人公演だけね!とのお達し。豆腐の頭で拝見しないで良かったかも。
そのくせ、冷房に当たると、、、ズンズンずんずん頭が、首が痛くなってしまう。
駄目です。私。ご免なさい。
by funny-girly | 2007-08-17 00:50 | | Comments(1)
アッツカッタッス。もう、何にもする木に何ない、、、、こんな変換も直すのよしちゃえ。
氷細かく割ってテレビ見ながら、がりがりぼりぼり。 
猫ちゃんもつまんなそうにグッダグダ。
駄目だよ。お医者さまが、そう云ったんだからね。「猫ちゃんには、25度、26度では冷えすぎます。28度か29度にして上げて下さい」
確か、東京都が出した一番節約できる温度だったんじゃなかったかしら、、、。
ま、いっか、汗かけばその分、油も溶けるだろう、、、。

9月南座のご案内を、一杯だそうと、、、、、、だって、本当に久々の舞台なんだもの。
いろんな方に入らしていただこうと、張り切って出したら、一杯返って来ちゃって、、てへへへ、まぁそれだけご無沙汰していたって訳で、、、、やはり、、、淋しいなぁ。附箋付きで返って来ちゃうのって、、、、、!イヤ待てよ。雰囲気が、マールで違う!
寂しさなんて何処にもない。黄色や朱色の紙がベッタッンコに貼られている。
誰れに出したのか、めくってみないと解らないありさまだ。
中に一通、芸術的なのが、目に付いた。左肩の辺りに、直径1センチ5ミリぐらいの、朱色の判がおしてある。それも、メール便返品のシートの上にである。返品理由も何も書かれていない。朱色のはんこの赤には。「京都祇園センター」とある。そして、美しい花びらが、風に舞ったのかのように、朱色の色がボタボタボタンと垂れ続いている
さすが、京都! 返品理由のなく帰す手紙に、こんな風流なことを、、、。

それに比べると、、、、「転居先不明」の隣に、手書きで、、「閉店しました」お店だったとは知らなかった!、、、?   これって親切なのか、よけいなお世話か、、、、・暑いです。明日瞬間京都に行きます。
by funny-girly | 2007-08-08 02:31 | | Comments(2)