2015〜2016

明けましておめでとうございます。

例年通り、かちどき橋の袂で、久里子さんと、合流。

深川のお不動さまに行ってお参りをしてきました。

ええ、いつもは避ける、鳥居の側の「甘味屋」さんにも行ってきました。

久里と二人で「ああ、ダイエット。食べちゃダメ」と

云いながら、彼女は餡かけの五目焼きそばを!

私は、、、くず餅と豆寒。

護摩のおたきあげの細い木に「松野トラ」と書いて奉納。

おたきあげの炎に乗って、トラが天に帰って行くみたいで、

初なみだ、、、でした。

ホラ貝と太鼓と読経、立ち上る炎に「帰っておいで」

と、涙の初詣でした。

家に着いたら、サム、パクト、ディープ、ガビーがふて寝。

ミミとチビは相変わらず引き篭もって。。。

大ダイエット覚悟の私は、ほそぼそと啜ったお蕎麦だったのに、

帰って来たら、京都の「中村屋」さんのお稲荷さんが待っていて、

これには、抵抗出来ず「友情を無にしないため」と

かなり、、、食べちゃいました。

1年の計は元旦にあり。。。と申します!

ま!  未だ寝てないから、元旦じゃないって決めました。

さあ、年の初めだ!大ダイエットだぁぁぁ〜〜〜〜

今年も、自分に、自分で頑張る!


応援してて、、、ほしいなぁ、、、、。
Commented by ryupenieyo at 2016-01-01 21:25 x
トラ様、そうでしたか、そうだったのですね、お気持ちお察しもうします、お忙しい方がよろしいですね、私はまだリュウ君の物を片付けられないままです、スマホの待ち受けもそのまま、、合掌
Commented by funny-girly at 2016-01-02 08:19
ryupenieyoさま
書きかけましたのよ、何度もブログに。でも、涙で書けなくて、そのつど、やめて、、、。お不動さまのお守りも何もかもそのままにしてあります。無論、待ち受けも。
トラって、私にとって無くてはならない存在の、私のために来てくれた妖精についてきっと、書きますね。
Commented by nontannomimi at 2016-01-02 21:06 x
トラちゃん、天寿を全うされたのですね。知りませんでした。。ツィッターで凛々しいお顔の写真を見ていたのと八重子さんと言えばトラちゃん!のイメージがあり何だかブログを拝読して涙が出ました。私の猫も人生で初めてのにゃんこで茶トラ。八重子さんのお母さんだっこをツィで知り実践したりトラちゃんを会えないけれど先輩猫さんの様に勝手に感じてました。

トラちゃん、きっときっと八重子さんにたっぷり愛されて幸せだったと想います。本物の天使になってそばにいてくれるでしょう。

八重子さんが心配ですよ。想像したら涙が出てしまう。トラちゃんとにゃんず、八重子さんを守ってね。心から祈ってます。どうかご自愛下さい。
Commented by funny-girly at 2016-01-03 01:22
トラには天寿を全うさせたかった!
私が無知だったために、塩分ばかりのもので、腎臓結石。
その後、悪性リンパ腫、血液の癌で、辛い抗癌剤で酷い目に。
それも、奇跡的に克服して6年ばかり元気で、急に瘦せて食べられなくなり、三時間の手術の結果、膵臓が癌に冒されてて、、。病気をするために生きた子でした。頑張りました。
Commented by ぽちみ at 2016-01-04 15:40 x
初めてコメントさせていただきます。トラちゃん天国に旅立ったんですね(´;ω;`)知りませんでした。トラちゃん、八重子さんの愛情たっぷりで幸せだったことでしょうね。私も今・・我が家に遊びに来るニャン達とふれあってますが、いつかはうちも子にしてあげなくちゃ!って思ってます。
Commented by funny-girly at 2016-01-05 00:41
ポチミさま
トラは、猫では無かったように思います。神さまが、罰なのか、ご褒美なのか、私に遣わされた妖精だったんです。役目を終えて帰って行ってしまったんでしょう。「ペットロス」って言葉は到底当てはまりません。居ますよ、そこら中に。忘れるヒマが無いのです。
Commented by にゃんママ at 2016-01-05 02:51 x
トラちゃん、そうでしたか!知りませんでした。
八重子さんのそばにはトラちゃんが必ず居るものと思っていました。お辛いですね・・・
大切な命を亡くす経験は何度でも慣れる事はありません。
ましてやトラちゃんは八重子さんの心の支えでしたものね。
今は思いっきり悲しんでトラちゃんの想い出を語り合ったりして下さい。
そして四十九日が来たら送り出してあげて下さい。
トラちゃんは八重子さんの子で幸せだったと思います。
Commented by funny-girly at 2016-01-06 00:48
送りません。
いつまでもトラは居ます。お骨を収めることすら出来ません。
あの子は猫ではありませんでした。悲しむには悲しすぎます。いまでも、 これからでも、一緒にいると考えております。
私を選んだために、病気ばかりの一生でした。

有難う。、、、、トラが感謝していますって。
Commented by funny-girly at 2016-01-06 00:48
送りません。
いつまでもトラは居ます。お骨を収めることすら出来ません。
あの子は猫ではありませんでした。悲しむには悲しすぎます。いまでも、 これからでも、一緒にいると考えております。
私を選んだために、病気ばかりの一生でした。

有難う。、、、、トラが感謝していますって。
Commented by hakodate-no-sito at 2016-01-08 20:43
察してはおりましたが、そうですか、トラさま、やはり・・・。残念です。

私も実家で飼っていたシーズー犬、逝っちゃって随分経つはずなのに、まだまだ存在が大きいです。未だに淋しいです。

気持ちの整理、なかなかつかないと思います。
口にしたくない、認めたくないという感情も・・・
いっそ、整理なんてつかなくてもいいのかもしれません。

でも、もし気が向いたら、何かトラさまについて書くのって良い供養になるのじゃないかなぁと思います。
書くことで、文のなかに違うかたちでトラさまが浮かび上がってくるような気がします。
Commented by funny-girly at 2016-01-09 03:57
有難う!
書きます。きっと書きます。が、大長編になるし、涙ってヤツが邪魔をして、なかなか進まないと覚悟があるので、まだ、手を付けていません。テレビの猫取材が入って居るのが、これ又、辛いんです。ああトラなら喜んでカメラ目線でカメラを追い掛けていただろうに、、、なんてネ。コメ有り難う!
by funny-girly | 2016-01-01 16:12 | Comments(11)

水谷八重子 タワゴト
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